レーシックと失明の関係

レーシック手術を受けるときに一番気になるのが、失明のことではないですか?

レーシックと失明の関係

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結論を言ってしまうと、レーシックの手術で失明は考えられないということです。

レーシックの手術を受ける前には、手術前検診を行い、手術を受けても問題ないかの検査をします。

手術前検診で、角膜の厚さを調べます。

エキシマレーザーでレーシック手術を行う場合は、角膜の厚さが0.5ミリ必要になってきます。

手術を受けても問題ないと判断された時点で、その人の角膜は0.5ミリ以上あるということです。

そして、重要なことは、エキシマレーザーのレーザーは0.15ミリしかないということです。

どう失敗しても、角膜よりも下(瞳孔や水晶体など)に傷をつけることはないのです。

そうは、いっても物事に絶対はないのですから心配なのもわかります。

でもそれは、日常生活で街を歩いている時に、前から鳥が飛んできて眼に直撃して失明する確率を言っているようなものです。

過去に数十万人がレーシックの手術を日本で受けているます。

その中で、失明した人は何人いると思いますか?

答えは。。。

0人

1人もいないんですよ。

このページを見ている方は、それでも不安だと思います。

きちんと説明会をしている病院を選ぶと良いとおもいます。

ビデオや資料で、安全性を説明してくれますし、直接、質問にも答えてくれますから!!


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